漢の料理!
かれこれ主夫も板についてきましたので、漢(おとこ)の料理レシピを公開いたします。
ブログ検索



プロフィール

isao

Author:isao
在宅ワーカー兼主夫として、一家の台所を預かっています。日に日に料理の腕前が・・・



カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -



最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



QRコード

QRコード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アボガドとマグロのグラタン。
こんにちは。
夫婦そろって遅い起床のため、おはようございますが言えません

というのも、正月の帰省からずっと、ゆっくりする時間がなかったためかと思います。
昨夜も、相方は飲みあけの仕事、私は二日酔いのため、手抜き料理となりました。

そんな、本日の料理は、前日の料理をそのまま使ったものです。

アボガドとマグロのグラタン。

アボガドとマグロのグラタン

生魚残ったとき、ちょっと次の日食べるのに抵抗ありますよね・・・。
なので、火を通して見ました。
材料ですが、残り物料理ですので、あったものを載せてみます。
試す時は、前日に残った刺身とか使うとよろしいかと思います。

 ●アボガドとマグロのやつ
 ●たまねぎ 1/4玉(スライス)
 ●マカロニ 一掴み(茹でてください)
 ●クリームシチューの素 適量
 ●酒 少々
 ●胡椒 少々
 ●小麦粉 適量
 ●パルメザンチーズ 適量
 ●ナチュラルチーズ 適量
 ●のり 少々(刻み)


まず最初に断っておくべきは、ホワイトソースをシチューの素で代用します。

マカロニをゆでながら、たまねぎをスライスし、別の鍋で茹でます。

たまねぎがしんなりしてきたら、アボガドとマグロ、酒を入れます。
 マカロニが茹で上がったら、湯を切って待たせておきます。

マグロに火が通ったら、シチューの素と胡椒で味を調整します。
 シチューの素だけだと味が濃くなってしまうので小麦粉で固さを調整します。

グラタン皿にマカロニ→ホワイトソース→ナチュラルチーズの順に重ねます。

パルメザンチーズをかけ、電子レンジで加熱します。
 (加熱時間は「温めモード」でよろしいかと・・・)
 (ラップはしないで下さい。)

その後、グリルでチーズに焦げ目がつくくらい加熱します。

刻みのりをふりかけて完成です。

疲れピークの我々は、味の濃さに負けて辛かったですが、味は大体間違った方向には行ってないと思います

メモ1
皿に盛ってからの加熱方法はオリジナルですので、普通にオーブンを使っても構わないと思います。

メモ2
酒と胡椒で、アボガドの青臭さ、マグロの生臭さを消してください。

メモ3
シチューの素は顆粒状のものが使いやすいですね~。

アボガドとマグロの料理が次の日まで残るというシチュエーションは今後あるのかどうかわかりませんが、これも経験の一つ。
ごちそうさまでした。
ブログランキング参加しています。
ポチッと押してもらうと嬉しいです(>_<)人気blogランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:我が家の晩御飯 - ジャンル:グルメ


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://otokocook.blog35.fc2.com/tb.php/53-8f66fdf8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。