漢の料理!
かれこれ主夫も板についてきましたので、漢(おとこ)の料理レシピを公開いたします。
ブログ検索



プロフィール

isao

Author:isao
在宅ワーカー兼主夫として、一家の台所を預かっています。日に日に料理の腕前が・・・



カレンダー

11 | 2017/03 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -



最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



QRコード

QRコード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あえこのお浸し。
こんにちは。
ゴールデンウィークも後半です。

予定していた友達は、急に仕事が入ったということで来られませんでした
残念…。

そんな中、昨日、山形の実家から宅急便が届きました。

中身は山菜

わーい。

なので、今日はその中から一品チョイスして料理してみます。

あえこのお浸し。

あえこのお浸し

「あえこ」についての説明は後回し。
材料は「あえこ」と「」のみです。

たっぷりのお湯を沸かして、塩を入れます。

あえこを入れて茹でます。

色が変わってきたら、冷水に取り粗熱を取り、水を切ります。

塩でもんで、一口サイズに切って完成です。

かつお節ふり掛けて一手間。。。

実家から離れて10年になりましたが、そういえばこれ食べてました。

メモ1
親からは何故か「塩で食え」の指令。
何故?と思いましたが、多分マヨネーズ醤油とかでも美味しいはず。
もちろん、めんつゆや醤油でも十分かと。
ってか、この山菜は、普通に入手できるものなのかな?

さて、最初に説明しなかった「あえこ」についてですが、調べてみたらイラクサのことだそうです。
「蕁麻」ともいうらしく、「蕁麻疹」の語源にもなっている植物らしいです。
山形では「あえこ」「あいこ」で呼ばれるという事も調べていて解りました。

多分、次回も山菜の話
ブログランキング参加しています。
ポチッと押してもらうと嬉しいです(>_<)人気blogランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:ご当地グルメ - ジャンル:グルメ


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://otokocook.blog35.fc2.com/tb.php/302-9aeca3c4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。