漢の料理!
かれこれ主夫も板についてきましたので、漢(おとこ)の料理レシピを公開いたします。
ブログ検索



プロフィール

isao

Author:isao
在宅ワーカー兼主夫として、一家の台所を預かっています。日に日に料理の腕前が・・・



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



QRコード

QRコード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うな丼というよりは・・・うなぎの蒲焼のせご飯。
おはようございま~す。

本日は相方が6時過ぎくらいに仕事に行くというので5時半に起きて見送りました。
なかなか長い午前中を送っております。

さて、早朝恒例のマイブログ確認したのですが、衝撃的なコメントが

生命の誕生。

騙されたよ・・・。
勉強になったよ・・・。


ま、それはどうでも良いのですが、こんなに寒いのに本日は土用の丑の日
ちょっと先走って、昨日うなぎを食べました。

うな丼というよりは・・・

 うなぎの蒲焼のせご飯。

うな丼というよりは・・・うなぎの蒲焼のせご飯

うな丼なんて高尚なものではないです。
材料です。

 ●ご飯 適量
 ●うなぎの蒲焼 1枚


うなぎをさばくところからできたらかなり漢なのですが、板前さんでも数年かかるそうですよ。
にわか漢にはできません。
ってか、生きてるうなぎってその辺に売ってません。

うなぎの蒲焼をグリルの中火~弱火でじっくり焼きます。

丼にご飯を盛り、蒲焼をのっけます。

付属のたれと山椒をかけて完成です。

極めてインスタントな食事でした
味も改良の余地なし。
お店によって違いますので見極めてください。

メモ1
グリルを使ったのはちっぽけなプライドです。
ほんとはレンジでも十分です。

話は変わりますが、土用の丑の日にうなぎを食べる風習を作ったのは、エレキテルの発明(模造?)で有名な平賀源内だってご存知でしたか?
ブログランキング参加しています。
ポチッと押してもらうと嬉しいです(>_<)人気blogランキングへ
スポンサーサイト

テーマ:手作りごはん - ジャンル:グルメ


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://otokocook.blog35.fc2.com/tb.php/187-c5f90da5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。